2009年02月08日

2009年購入 新生『シューター1』!!…(笑 エポック社 「ドラえもん 対決 ころばし屋」…(2009.02.01 購入)

『ビックカメラ』時計の電池の交換の待ち時間で 玩具売り場で購入した商品。

エポック 社「ドラえもん 対決ころばし屋」(『ビックカメラ』店頭販売価格 735円)

画像…エポック 社「ドラえもん 対決ころばし屋」 画像…その1画像…エポック 社「ドラえもん 対決ころばし屋」 画像…その2
 商品には、
「空気ピストル」(赤外線の光線銃仕様 LR-44×1電池使用)と、
「転ばし屋」(赤外線受注センサー内臓 LR-44×2 電池使用)
が付属する(お試し電池は付属する)。
「転ばし屋」の額のセンサーを狙い「空気ピストル」を構えて上面のボタンを押すと…

画像…命中判定で こける「転ばし屋」左画像のように転ばし屋がこける。「転ばし屋」のセンサーが反応すると、電磁磁石が機械式のロックを開放。バネ仕掛けのロッドが底から出てきて「転ばし屋」を転ばせる。

「転ばし屋」のデザインもあり 気持ちよくこけてくれる。付属の「空気ピストル」の有効射程は2m。

赤外線仕様ということも有、手持ちの電化製品(エアコン・DVD・ビデオ・TV)で動作を確認し 作動することも確認した。
夜魔猫 氏が自身のブログで指摘されていたバンダイ「ディディクター」の赤外線照射機能で、この「転ばし屋」が作動するかはまだ確認していない。
遊ぶ際の注意点は 遊ばない時は「転ばし屋」のスイッチを切ること。スイッチを切り忘れると電磁石は通電状態なので 1週間もしないうちに電池を消耗してしまう。

所詮子供向け玩具と、偉いマニアさんは鼻で笑うだろうが…。
MGCがかって販売していた『シューターワン』も赤外線対応ターゲット。

タニオコバのGM-7の発売も近いし、「シューターワン」が発売されていた当時(25年前)と違い、銃器にライトなど「オプションパーツを装着する事に違和感がない」今だからこそ、外付け赤外線ユニットをつくってモデルガンに装着するのも面白いかと…
何よりもこの玩具、価格が安い事がありがたい。
偉いマニアさん程、一からシステムをつくりたがるが…。
「ある物を利用して遊ぶ」のも面白いと思うのだが…



オマケ その1 YUJIN社「光線銃 Beam-Shot」

画像…YUJIN社「光線銃 Beam-Shot」2000年ごろ販売されていた製品。ターゲットの作動機構はエポック 社「ドラえもん 対決ころばし屋」と同じ。違いは 付属の銃が、引ききり式の懐中電灯方式の光線銃。構造としては 70年代 任天堂などが販売していた光線銃と同じ物。
これはこれで 改めて…


オマケ その2 エポック社 「ドラえもん 空気ピストル(小)」2種
ダイソで購入した物。確認出来た範囲で2種類出ている。

画像…エポック 社「ドラえもん 空気ピストル 初代」画像…エポック 社「ドラえもん 空気ピストル 2代目(上から 初代、2代目、対決 ころばし屋付属光線銃)」
右 画像より、上から 初代、2代目、対決 ころばし屋付属光線銃

圧搾空気を使わないので、性能は大きさから どうしても物理的な問題で…。
エポック社といえば「ドラえもん 秘密兵器」シリーズで「空気砲」も出ている訳で
 これもそのうち気が向いたら…(笑
posted by DOBUROKU-TAO at 18:23
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