2011年02月14日

最近購入した物より…虎ビス商会 扱い マクラウド 企画・販売 「M61 ESCOAT (エスコート)」(S&W M61 ESCOAT 「エスコート」 レジン製実銃コピー 文鎮)」 その1…(2010.02.14 モデルガン・模型・散財)

虎ビス屋 実銃型取り「S&W M61 エスコート」 レジンキャスト製 無可動文鎮 パッケージ Doburoku-TAO


















最近 たまたまインターネットを徘徊して見つけた商品を…
購入したのは 虎ビス商会 扱い マクラウド 企画・販売 「M61 ESCOAT (エスコート)」(S&W M61 ESCOAT 「エスコート」 無可動 レジン製実銃コピー 文鎮)。
マクラウドが発売している「秘密兵器スリーブがん『ぴっくるくん』3型」から付属した「M61 ESCOAT (エスコート)」の単品販売だったりする。
価格は5250円(税込み) 
今回は着払いで購入したので Doburoku-TAO の購入価格は6200円だった。

 この商品 2月6日 海洋堂主宰した「ワンダーフェスティバル」会場から販売が開始されたもの。
虎ビス商会 HPでの受注は1月末よりされており Doburoku-TAOの注文は2月1日。
商品は2月8日に到着した。

虎ビス屋 実銃型取り「S&W M61 エスコート」 レジンキャスト製 無可動文鎮 未塗装 右側面 Doburoku-TA虎ビス屋 実銃型取り「S&W M61 エスコート」 レジンキャスト製 無可動文鎮 未塗装 左側面 Doburoku-TA

上の画像のように商品は商品仕様は無可動で未塗装。

虎ビス屋 実銃型取り「S&W M61 エスコート」 とりあえず別パーツを外してパテを盛った  Doburoku-TAO とりあえず 夕方 寝床から這い出して別部品のスプリングガイドピンとグリップスクリューを抜いて バリの加工ついでにヒケをポリパテで埋めた。

どうも最近 模型の仕上げるスピードが遅くなっているのは…
さて何日かかけて ちまちま 磨いていきますか…。
posted by DOBUROKU-TAO at 00:11| Comment(2) | TrackBack(0) | レジン系 TOYGUN関連 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは Doburoku-TAOさん。

エスコート、虎ビスのHP(Blog)でも製作記(?)を紹介されていましたね。
米国にて実物よりの直型取りということで出来は凄く良さそうだと気に
なりましたが、流石にまったく動かない・バラさせないとなるとなかなか^^;)。
せめてグリップパネルくらい別部品に出来なかったものかと思うのですが・・・。
Posted by 鍛冶屋 at 2011年02月16日 00:43
加治屋様

 コメント有難うございます。

なんせ ヨネザワのガスガン中古品の価格を思えばまぁ この価格で出た事に感謝です。
 ただ私も正直動く所があれば せめてグリップを…と思いますが、まぁ「ぴっくるくん」で遊ぶためのオプションだという事を思えば、購入者すべてがモデラー(自分で修理工作できる)ではないわけですから壊れにくい仕様で塊になるのは仕方ないかと…。

 私など スライドが動くモデルが欲しいので 可動仕様が出る事を期待しています。
 
 ところで、単純に「実物型取り=リアル」ではないと思っています。
なぜなら本商品はは製法ゆえ実銃より(数%小さい)と思うからです。
これは製法ゆえ 2段階の収縮が予想されるからです( 1番目の収縮「実物を型取りしたシリコーンの収縮」 2番目の収縮 「注型されたレジンそのものの収縮」)
 昔 あるショップの「スチェッキン」製品化が尻すぼみになった件も、このような製法の技術面での問題があったからではないでしょうか?

 まぁ 想像はおいておいて、物欲ついでに願うならば、マクラウドさんがDenix製品で日本輸入が難しい「シャープス 4連デリンジャー」を出してくれれば 2010年公開の「シャーロック ホームズ」のモリアリティー教授ごっこ用に「ぴっくるくん」の遊びの幅が広がると思うのですが…(笑

書き込み 有難うございました。

Posted by Doburoku-TAO at 2011年02月18日 00:44
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