2007年09月03日

NHKスペシャル「人事も経理も中国へ」を観て(07.09.03)

恐ろしい話だった。

何が恐ろしいかと いうと 目先のお金に目を奪われ、日本と中国は国が違うという事を みようと(認めようと)しない事。

日本と中国が 交戦状態になった際 業務がどうなるか 考えないのだろうか?
ましてや 国の方針で再度「反日キャンペーン」が展開された時 起きるであろうストライキとサポタージュへの危機感はないのだろうか?
日本企業から幾らもらおうが、中国人が中国という国のなかで仕事をする限り 、彼ら中国人は中国人として行動する。

目先のお金に目を奪われ、危機管理がおろそかになるのはどうかと思うぞ…(笑

ところで IBMって 今確か中国資本だったよな…(笑


posted by DOBUROKU-TAO at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・TV | 更新情報をチェックする
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