2018年08月26日

「最近の模型」…2018年08月26日

「最近の模型」…2018年08月26日


2018年8月25日の模型.JPG

画像…8年以上放置 海洋堂「リボルテック」 ダグラムベース ダグラム量産型「ダム(DM)」

2018年8月26日の模型.JPG

画像…2018年08月26日時点の模型


8年以上放置していた 海洋堂「リボルテック」 ダグラムベース ダグラム量産型「ダム(DM)」の製作再開。とりあえず壊れていた頭部のバーを作り直す。

昔デザイン画稿が発表されたデュアルマガジンの作例はパッとしないもので、背面のバックパックが設定されたものかどうかわからずSTOPしていた物。

バックパックをどうするか悩んでいるが、とりあえず本体だけでも仕上げようと思う。

同時進行で、これまた30年ほど前に途中まで組み立てていたイマイ製「P1-0号」を再開。機体ラインを崩していたタイヤハウスと揚げ底の操縦席を開口する。

魚雷管は 昔アルミパイプを埋め込んで放置していた。パテの色から土筆レジン製なのがねぇ、我ながら物持ちがいいというか…

とりあえず頑張って作ろう。


タグ…日記 コレクション 模型 プラモデル 海洋堂 リボルテック ダグラム量産型ダム イマイ 今井科学 P1-0号 海底少年マリン

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2018年08月19日

2018年08月18日完成 仙台「ノダヤ」で購入 原型製作者及び連絡先記載なしレジンKIT「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」…2018年08月19日

2018年08月18日完成 仙台「ノダヤ」で購入 原型製作者及び連絡先記載なしレジンKIT「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」…2018年08月19日

2018年8月18日完成「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」その1.JPG


2018年8月18日完成「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」その2.JPG


2018年8月18日完成「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」その3.JPG


2018年8月18日完成「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」その4.JPG

画像…2018年08月18日完成 仙台「ノダヤ」で購入 原型製作者及び連絡先記載なしレジンKIT「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」

仙台「ノダヤ」で購入 原型製作者及び連絡先記載なしレジンKIT「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」が完成。寸法・細部・部品構成など調査不足が目立つKIT。当時、ほぼ作り直しになることから悩んでしまい放置していた。

手を加えたところは…

1. トリガーにあたる部分を銃身に間違えていることで、本来の銃口にあたる部分にプラパイプを貼った。

2. モールドが省略された上面のセフティーに、グリンマックスのコルゲード板を貼りモールドを再現

3. 単なる円形プラパンの薬室開放レバーは、MGCのP-08のマガジンキャッチをポリパテで複製した物に変更。

4. トリガーを押した際のクリック感が欲しかったのでノック式のボールペンを仕込んだ。

 塗装は先に作った今井製品ベース「ベビールガー」と同じ。塗料はクレオスのラッカー系で行っている。

塗装作業手順


〇組み立て作業終了後 艶消し黒を吹き付けた
「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の塗装その1.JPG

〇下地に銀を吹き付けた。
「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の塗装その2.JPG

〇ネジの部分を中心にGX系のクリアブラウンを吹き付けた。乾燥後ネジの部分をマスキング
「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の塗装その3.JPG

〇全体を溶剤で薄めた原色青を吹き付けた
「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の塗装その4.JPG

〇アクセントになるようクリアの赤をまだらに吹き付けた
「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の塗装その5.JPG

〇再び 全体を溶剤で薄めた原色青を吹き付けた
「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の塗装その6.JPG

〇青の色合いを抑える事と、ネジの部分を強調するた、GX系のクリアブラウンをアクセントになるよう吹き付けた
「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の塗装その7.JPG

 乾燥後、「セフティーOFF」状態を示す 赤のポイントを水性カラーで入れた。
個人的にはネジの色合いで、古びた真鍮の色合いに近づける事が出来たと思い、喜んでいる。

手袋は KIT購入直後に買っておいた染料で染めている(2回に分け染めた後、よくすすいで同居人のアドバイスに従い塩水で定着さしている)。この手袋へ本体を両面テープで貼っている(この銃でアクションするわけではないし、メンテナス出来るようにする為)


とりあえず長年放置だったKITもこれにて完成。




タグ…日記 コレクション 模型 レジン製 ノダヤ ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2

2018年08月15日

「最近の模型」…2018年08月15日

「最近の模型」…2018年08月15日


「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の塗装前.JPG

2018年8月15日時点の「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」.JPG


画像…2018年08月15日時点の模型


「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の塗装をすすめる。もう一回重ね塗りをする予定。週末には仕上がるだろう。


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2018年08月13日

「最近の模型」…2018年08月13日

「最近の模型」…2018年08月13日


2018.08.12時点の模型その1.JPG

2018.08.12時点の模型その2.JPG


画像…2018年08月13日時点の模型


 長年放置状態だった 「ハンド・ファイアリング・メカニズムMK-2」の加工再開。寸法とバランスに細部がおかしいので形状修正はあきらめた。

引き金が引かれた際のクリック感を出すために、ノック式ボールペンの機関部をそのまま転用してみた。

画像には映ってないが、付属の手袋は染料で染めている(まだ1回目 ベランダで乾燥待ち)


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2018年08月05日

「最近の模型」…2018年08月5日

「最近の模型」…2018年08月5日


2018.08.05時点の模型.JPG

画像…2018年08月5日時点の模型


 バンダイ ビーグルモデル「デススター2」と、バンダイ「ガシャプラQ」のカプセル「デススター」の塗装&墨入れを行う。

 デススターの塗装はクレオス ラッカー系で、いちいち混ぜ合わせるのが面倒だったので 外部 No315 グレーFS16440  内部 No317 グレー36231で行っている(「ガシャプラQ」のカプセル「デススター」の表面はこの2色の混色で行っている Yウィングは墨入れしただけ)

 墨入れは 相変わらずタミヤのエナメルでお手軽に…


タグ…日記 コレクション 模型 プラモデル バンダイ デススター

posted by DOBUROKU-TAO at 22:00| Comment(0) | 模型 | 更新情報をチェックする