2016年06月30日

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2016年06月29日

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2016年06月28日

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2016年06月27日

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2016年06月26日

2016年06月25日のつぶやき






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「最近の模型工作」2016年06月22日完成 青島文化教材社 72分の1「Ta152H-1」で松本零士原作「成層圏気流」OVA版をつくってみた 2016年06月26日

「最近の模型工作」2016年06月22日完成 青島文化教材社 72分の1「Ta152H-1」で松本零士原作「成層圏気流」OVA版をつくってみた 2016年06月26日

2016年06 月22日完成 アオシマ 72分の1「Ta152H1 」OVA版「成層圏気流」その1.JPG
>画像…2016年6月22日完成 青島文化教材社 72分の1「Ta152H-1」松本零士原作「成層圏気流」OVA版(立ち姿のパイロットはハセガワ x-72-8の「w.w.w.2パイロットセット」から) ライダースをイメージするならHSCのホルスターを腰にないなんて突っ込みは堪忍な。

アオシマ 72分の1「Ta152H1 」 1200円時代外箱.JPG
画像…2016年6月22日完成 青島文化教材社 72分の1「Ta152H-1」1200円時代外箱

 青島文化教材社 72分の1「Ta152H-1」松本零士原作「成層圏気流」OVA版を…
80年代にハセガワから原作版「成層圏気流」(KITはドラゴン製)を出してくれていたが、価格で手が出ず。ドラゴンのH1を確保するも上手に作れる自信がなく積んでいた。
90年代になりアオシマさんから1/72で出たとき、ドラゴンより組立やすいと聞いて購入し積んでいた物。最初H-0を買うが劇中の「量産された1号機」なるセリフでH-1を買った思い出がある。
ちなみに当時、よしゃいいのにツクダ版のフロッグ「Ta-152」購入し、当時は機体資料もないのに80年代のHobby Japanの「AIRKIT ホームランコーナー」の土筆レジン製「Ta-152」(レジン製の極楽鳥KITのあれだ…)の記事に掲載された今井氏の改造覚え書きを参考にいじって放置しているのもあるが…
長年放置の フロッグ版 72分の1「Ta152H1 」.JPG
画像…90年代から放置中ツクダ・フロッグ 72分の1「Ta-152」
 ハセガワの旧1:72「FW-190Aの余りパーツもってくりゃ何とかなるかという無計画でこのありさま…(笑
余談だがガレージキット黎明期の勢いというか、ホルテンとがラビとか大戦時ワーゲンとか スケール物でも趣味に走った変なKIT出しているんだよな土筆レジン…ネット上で文鎮トカレフの予定もあったことを知りびっくり

◎青島文化教材社 72分の1「Ta152H-1」
2016年06 月22日完成 アオシマ 72分の1「Ta152H1 」OVA版「成層圏気流」その2.JPG

2016年06 月22日完成 アオシマ 72分の1「Ta152H1 」OVA版「成層圏気流」その4.JPG
2016年06 月22日完成 アオシマ 72分の1「Ta152H1 」OVA版「成層圏気流」その5.JPG
2016年06 月22日完成 アオシマ 72分の1「Ta152H1 」OVA版「成層圏気流」その6 .JPG
2016年06 月22日完成 アオシマ 72分の1「Ta152H1 」OVA版「成層圏気流」その7.JPG

画像…2016年6月22日完成 青島文化教材社 72分の1「Ta152H-1」松本零士原作「成層圏気流」OVA
○組立
まずコクピットは組み立て図の指定で塗装しデカールを貼った。操縦かん&パイロットは機体塗装後組み込めるよう デザインナイフで修正してすり合わせしている。
手を加えたのはプロペラの固定方法で、アリイのマクロスKITのポリキャップ(小)の穴の径がプロペラ軸にぴったり。そこで田宮様の30年もかかって田宮様が推奨のエナメルで砕けない塗装するモデラーが安心して使える)「白いプラパイプ5㎜」とプラ板で「凹」状パーツを現物合わせて作り プロペラを塗装後に取り付けられるようにした。
 工作で困ったことは 塗装後に増槽などの外装パーツを固定しようとし接着箇所が判りづらかった事。これは翼を接着する前に 接着位置の穴を貫通させなければいけなかっただけなんだが、ちゃんとパーツを観察して組まなかった当方がマヌケ。(この辺りは組立説明図で記載してほしかったなぁ…)。

○塗装
  まず機体全体を艶消し黒で吹き付け塗装…
OVA版は青みかかったグレーに見えたこと。「黒」では「ベルリンの黒騎士」と重なるし ボークスの1/32 完成見本は青すぎると感じ「ジャーマングレイ」(クレオス C-40 )
赤い帯はクレオスのラッカー白を塗装後赤(以前混色して残っていた赤・シャインレッド・蛍光ピンクの混色 少し黒入りト記憶 まぁ適当)を重ね塗りしている。
コクピット周辺はRLM66(C-116) タイヤ収納部はRLM02(C-60)で塗っている(機体色を塗るさい 練消しゴムでマスキングしている)
少なくとも手持ちのアオシマの組立説明図は細部の塗装に関しては判りづらいところがあったので。資料として買い込んだ本やハセガワのFW-190A5などを参考にした(模型置き場からドラゴン製を引っ張り出さなかったのは面倒だったこともあるが 当時の製品は組立説明図の誤植が多い事で話題なった事を覚えていたから)。
細部は組立説明図を参考に筆塗している。尾翼の赤はエナメルを使用。
 プロペラは艶消し黒に少し銀を加えた物を筆塗り。

○マーキング
 まず困ったのは白のハーケンクロイツと国籍識別マーク 在庫を調べて 投げ売りで買いこんでいたハセガワ トライマスター 1/48 「He-162」用別売りデカールより転用。墓場まで持っていけないものだから容赦なく使う。10年以上 デカールストックに未開封で放置していたので、「He-162」のカラーバリエーションが10種類以上紹介されていることを今更知る。
 細部は貼っても見えにくいと思いながらも、比較的目立つものを貼っている(デカールを貼る位置がわかりにくく「記載されていない」物は アオシマのTa152H-0の組立説明図を突き合わせて貼っている。
OVA版の特徴のラインダース機のパーソナルマークは…


画像…「Ta152H-1」松本零士原作「成層圏気流」OVA版ラインダースのパーソナルマークはカラーコピーを貼った 
1994年 小学館 発行「THE COCKOIT 松本零士の世界」 .JPG左 画像…OVA「THE COCKPIT」に発売に合わせて小学館から刊行されたムック本「ザ・コクピット -松本零士の世界」(小学館 1994年発行)
  OVA「THE COCKPIT」に発売に合わせて小学館から刊行された「ザ・コクピット -松本零士の世界」(小学館 1994年発行)のOVA紹介カラーページから縮小コピーした物を貼っている。
オリジナルデカールを作りなれた人ならば、小学館の書籍に掲載された設定資料の画稿を取り込み、着色すればいいだけなのだろうが…
そんな技術は持ちあわせてないので近所のコンビニで縮小カラーコピーしてすましている。以前 軌道往還機「エルメス」を製作していたころ困ってエレールやモノグラムのキット付属デカールを縮小カラーコピーし貼った事を思い出したから。
 切り抜いたカラーコピーは田宮のデカールノリで固定。同居人に自慢したら「カミソリで紙削いだら程よい薄さでいいのにと言われる」(同居人は模型はやらないが 過去に劇団の美術作業でその手の作業をやっていたらしい)。確かにそういう技法もあるが1.紙を薄く削ぐ自信がない(それに失敗を考えるとコピー代ばかにならない)2、削いだ紙の表面の荒れがデカール糊やウオッシングのエナメルのしみこみを招きやすくする恐れもあるので挑戦しなかった(まぁ単に己の指に自信がないだけなのだが)。
乾燥後「トップコート艶消し」を全体に吹き付け。まずカラーコピーににじみが出ていないが確認。乾燥後 「スーパークリア 艶あり」を吹き付け。
これらが乾燥後、まずエナメルのグレーをうすめた物を、機体表面を触れる気流を思いながら筆塗(単に前から後ろに筆を流しただけ)。次に排気口&機銃口からの排気炎での薄い汚れをエナメルの黒をうすめた物を、機体表面を触れる気流を思い描きながら(この時は旋回や上昇したら気流はどう表面をなぞるかも思い浮かべて筆を動かした)。
最後にパステルの黒をエナメルで溶いた物で排気から出る濃い汚れを追加。
 いろいろ思いながら手を動かしてはいても…まぁ自分で出来る物は所詮こんなもんだ。
長々と書いたが、アオシマさんの「Ta-152」はたまに再販しているから入手しやすいうえ、価格もそんな高くないし組みやすいからいいキットだと思う。ドイツ軍機は難しい(マニアどもがうっとうしいし…)なんて少し引き気味の方にでも安心して勧められるKITだと思う。
これでまた、長年の夢の一つがそれなりに叶ったわけで…何はともあれ完成したから良しとしよう…。

 さて、フロッグはどうしたものか…原作版つくるにしてもマーキングはカラーコピーでなんとかなるか(ある本のオマケ使えばいいが) まず無計画で始めた組立がなぁ…。

追記…ハセガワさん「松本零士」関連を出すなら、アオシマさんの「艦これ」のようにKITを融通してもらって自社金型でない製品を補うなんて事しないのだろうか…(アイマスなどではやっているようだが…)。「ガルパン」関連のまぁ各社KITを融通してきて 箱に詰めて売っている様子を見ると、ユーザーの特定メーカーへの狂信的なこだわりなんてものは「キャラクター グッズ」では薄いような気がするが…
プラモデルの販売数が伸び悩んでいる中、お互いある資産で食いつなぐも一つの手だと思うが…まぁ、商売をしらないお人よしの夢想だが…

タグ…日記 模型 コレクション 1/72 アオシマ 青島文化教材社 ツクダ フロッグ FROG 土筆レジン ta152H-1 松本零士 成層圏気流 小学館 THE COCKPIT- ザ・コクピット 松本零士の世界 OVA エアーキット ホームランコーナー

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2016年06月25日

2016年06月24日のつぶやき
























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2016年06月24日

2016年06月23日のつぶやき












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2016年06月23日

2016年06月22日のつぶやき






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2016年06月22日

2016年06月21日のつぶやき




























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2016年06月21日

「最近の模型」…(2016年06月21日)

「最近の模型」…(2016年05月21日)

◎「最近の模型」

2016 .06 .21  の時点の模型工作 Doburoku-TAO.JPG
画像…2016.06.21時点の工作
 アオシマの「Ta-152H1」がデカール貼り&墨入れまで終了。
AIRFIX 1/72「JU87 スツーカ」は進展なし。
デカールをta-152に一部転用したので モーブの「トリプ・フリューゲル」も組立開始。これたしかチェコのKITだった記憶が…

タグ…コレクション 模型 プラモデル グンゼ AIRFIX アオシマ 青島文化教材社 モーブ Mauve

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2016年06月20日のつぶやき


































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2016年06月20日

2016年06月19日のつぶやき






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2016年06月19日

2016年06月18日のつぶやき


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2016年06月18日

2016年06月17日のつぶやき


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2016年06月17日

2016年06月16日のつぶやき














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2016年06月16日

2016年06月15日のつぶやき














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2016年06月15日

「書籍小ネタ」…「SFマガジン」1987年1月号増刊「THE SF COMICS」…2016年06月15日

「書籍小ネタ」…「SFマガジン」1987年1月号増刊「THE SF COMICS」…2016年06月15日
SFマガジン 87年1月号 臨時増刊.JPG 6月13日にツィートのやり取りで書き込んだ「SFマガジン」1987年1月号増刊「THE SF COMICS」の表紙を…
珍しく、物の思い出以外の昔を思い出した。
まぁ、どうでもいいことばかりだが…(笑


タグ…本 書籍 SFマガジン コレクション 早川書房
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2016年06月14日のつぶやき


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2016年06月14日

2016年06月13日のつぶやき




































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2016年06月13日

「今日の甘い物(06月)」…(2016.06.13 月曜日)

「今日の甘い物(06月)」…(2016.06.13 月曜日)

「2016.06.05 日曜日の甘い物」
スーパーで買った…
今日の甘い物 2016 年06月13日 栄伸堂 寒天ぜりー.JPG スーパーで買った「寒天ゼリー(珈琲味)」(㈱栄伸堂 兵庫県 尼崎)にコーヒーミルクをかけただけ。
お手軽で簡単で、甘い物。
 
タグ…日記 今日の甘い物 寒天ゼリー ㈱栄伸堂 兵庫県 尼崎
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2016年06月12日のつぶやき










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2016年06月12日

2016年「ショットショージャパン」 タニオコバ製「92F用ライトマウント」…2016年06月12日

2016年「ショットショージャパン」 タニオコバ製「92F用ライトマウント」…2016年06月12日

タニオコバ製「92F 用 マウント」その1.JPG画像…2016年「ショットショージャパン」の「タニオコバ」ブースにて購入したライトマウント

2016年「ショットショージャパンの「タニオコバ」ブースにて一個300円で購入した物。
「マルイ ガスBLK 92F用ライトマウント」だそうだが…
タニオコバ製「92F 用 マウント」その2.JPG
画像…近所の100円SHOPで購入したLEDライトを黒く塗った(明るいライトが安くなったもんだ…)。

 タクティカルライトなんて大層かつ高価な物には貧乏人には縁がない。なので近所の100円SHOPで買ったLEDライトを黒く塗ってとりつけた。
タニオコバ製「92F 用 マウント」その3.JPG

タニオコバ製「92F 用 マウント」その4.JPG
画像…マルシン製モデルガン「ドルフィン」(90年代購入KITを組み立てた物)

 せっかくだから手持ちモデルガン マルシン「ドルフィン」(90年代購入KITを組み立てた物)にとりつけた。
 装着はトリガガードの幅が違うので 固定用のパーツを現物合わせで,やすりで削って合わせただけ。
画像の「ドルフィン」についている「ベレッタ―」マーク入り「コンペセイタ―」は90年代に難波「プロテック」さんのジャンク市で購入したABS製.
まぁ、商標の扱いがおおらかだった時代の名残…(笑
グリップは実物用でホーグだったような…(80年代の貰い物で忘れた)。
 昔(1970年代後半)のGUN誌の「CHP(?)の夜間射撃訓練」記事を覚えている世代としては、銃にライトを直接マウントなんて 自殺行為と思えるだが…。
 まぁ、玩具で見た目が派手でなんか「強そう」でOKとしょう…(笑

タグ …モデルガン コレクション タニオコバ マルシン

「最近の模型」…(2016年06月12日)

「最近の模型」…(2016年05月12日)

◎「最近の模型」


画像…2016.06.12時点の模型
AIRFIX(グンゼ) 72分の1「Ju-87B スーツカ」工作 2016.06.12 .JPG>
画像…2016.06.12時点のAIRFIX 1/72「JU87 スツーカ」の工作
 AIRFIX 1/72「JU87 スツーカ」の爆弾投下アームの自作終了。アオシマのTa-152とともに、磨きそこないの処置と消えた筋彫り(AIRFIXは凸だが…)の彫りなおし
少しだけ完成に近づいた。

タグ…コレクション 模型 プラモデル グンゼ AIRFIX アオシマ 青島文化教材社 バンダイ タカラ

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2016年06月11日のつぶやき






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2016年06月11日

「今日の読書」」…筒井康隆 著「ビアンカ・オーバースタディー」(角川文庫 ㈱KADOKAWA)…(2016年06月11日)

「今日の読書」」…筒井康隆 著「ビアンカ・オーバースタディー」(角川文庫 ㈱KADOKAWA)…(2016年06月11日)

2016年6月11日の散財.JPG
画像…本日購入書籍(2016年06月11日)
 筒井康隆 著「ビアンカ・オーバースタディー」(角川文庫 ㈱KADOKAWA)
◎「今日の読書」」…筒井康隆 著「ビアンカ・オーバースタディー」(角川文庫 ㈱KADOKAWA)
 
 帰宅後 寝っころがぇって読み出す。1時間ほどで読み終える。
世代が違うので「ライトノベル」というものを読んでいませんが…
大爆笑しながら読ましていただきました(まぁ、年取って自分が枯れたせいなんでしょうが…)。
これ、女性を主人公に男性をどう見ているかなど、「ライトノベル」の文法・構成・約束を踏まえたうえで、「甘さでだまされる悪意の固まり」のようなお話がするんですが…
主人公が冒険の後で選んだ選択も。この種のお話し好きには「いやがらせ」のような…
でも、これを「ありのまま受け入れて喜び ズリネタ本として消費してしまう」強者もいるんだろうな….。

タグ …今日の散財 筒井康隆 ビアンカ・オーバースー 角川文庫 ㈱KADOKAWA 今日の読書


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「今日のおでかけ」&「散財」 尼崎信用金庫 創業95年記念特別展「忍たま乱太郎 忍者と侍の世界展」&「尼子騒兵衛と有名画家のグリム童話展」…(2016年06月11日)

「今日のおでかけ」&「散財」 尼崎信用金庫 創業95年記念特別展「忍たま乱太郎 忍者と侍の世界展」&「尼子騒兵都と有名画家のグリム童話展」…(2016年06月11日)

◎「今日のおでかけ」
 尼崎信用金庫 創業95年記念特別展「忍たま乱太郎 忍者と侍の世界展」&「尼子騒兵衛と有名画家のグリム童話展」
尼崎信用金庫 特別展示チラシ.JPG
 家の用事を片付け、昼から見学に。
200点を超える個人コレクションに圧倒される。ゲテモノ銃器ファンとしては「握り筒」が3種展示されており 少しびっくり。
まるで「必殺仕事人」に出てくるような「暗器」展示されていた。
 また常設展示の尼ケ崎の歴史資料&「世界のコインコレクション」は一見の価値あり(流石 銀行…)
展示期間はあとわずかで終了(6月19日(日) 入館無料)までだが、近所の人は覗いてみてもいいかと…
(しまった 別の建物の「世界の貯金箱博物館」特別展示「キャラクター型&スポーツ型 貯金箱」に気付かず見逃した…)

◎「今日の散財」
アカデミー 72分の1スーツカ.JPG

 尼崎商店街近くの「中央模型」で購入。アカデミーの1/72 「スツーカ―」。サニーインターナショナル輸入版なので20年以上前の製品だが、今作っているAIRFIXにパーツ&デカールを転用するもありかと購入(箱は焼けているが1000円でおつりからくる)。家に帰って資料をみると…「白蛇」のマーキングってB-2型じゃないのね…
2016年6月11日の散財.JPG
画像…本日購入書籍(2016年06月11日)
 筒井康隆 著「ビアンカ・オーバースタディー」(角川文庫 ㈱KADOKAWA)&萩尾望都 著「一瞬と永遠と」、(朝日文庫 朝日新聞社)  尼崎から梅田に回り道して新聞広告で気になっていた文庫を2冊購入(うちの近所は 普通の漫画と雑誌を数冊単位でしか入荷しない本屋しかなくなった…)。

タグ …今日のお出かけ 尼崎市  尼信 尼崎信用金庫 忍たま乱太郎 忍者と侍の世界展 尼子騒兵衛と有名画家のグリム童話展 世界の貯金箱博物館 尼子騒兵衛 忍たま乱太郎 筒井康隆 ビアンカ・オーバースタディー 角川文庫 ㈱KADOKAWA  萩尾望都 一瞬と永遠と 朝日文庫 朝日新聞社 中央模型 アカデミー サニーインターナショナル 模型


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2016年06月10日のつぶやき




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2016年06月10日

2016年06月09日のつぶやき


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2016年06月09日

2016年06月08日のつぶやき


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